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人を輝かせ明日へ届くアークの光。三重県溶接協会 陸に海に空へ

協会事務局からの連絡

受験の注意
★左に記入のとおり、
 保護マスクをつけて実技を受験ください。
 また、試験当日に溶接材料はもとより、
 仮付けする場合は必要な工具、特に黒皮取りに
 用いるサンダー等の持参を忘れないでください。

評価試験の日程と各種料金(ただし正会員価格)は  次をクリックしてもご覧いただけます
    ”日程表”  ”料金表” 
・申込み〆切り後の取消しや変更は不可です
・受験会場では喫煙とゴミに注意してください
・20日までの試験の結果は、翌月の25日過ぎに 通知します。21日以降の試験では翌々月の
 25日過ぎの通知となります。

★試験申込書は溶接の方法ごとに用紙の色が
 異なりダウンロードできません。無料で送付 しますのでお知らせください。


★四日市地区の実技会場
(ポリテクセンター三重)は改修工事中です。 所内の通行等に注意ください。
★四日市地区は受験者が多数のため、受験票に 受験番号と別に溶接法ごとにブースに入る順 番も記入してあります。

お知らせ-その他
  溶接学会東海支部からの
  研究会の開催案内を掲載することがあります

2016-6月 協会史競技会入賞者 更新済。


2011年4月2日  ホームページを公開。

三重県溶接協会へようこそ。ここではアーク溶接資格の取得と維持管理を中心に説明します。

 ものつくりの基本技術に“アーク溶接”があります。その技能は一般社団法人日本溶接協会の“溶接技能者適格性証明書 (溶接免許証)”で保証されます。一般社団法人三重県溶接協会は適格性証明書の取得あるいは更新手続きの受付をおこなう,日本溶接協会が三重県で唯一指定する機関です。
 日本溶接協会からの立会いのもと、四日市・津・伊勢・尾鷲地区と会場は替わりますが、県内で少なくとも毎月一回は日曜日に評価試験を実施します。また三重県溶接技術競技会や工場見学会を開催するなど,溶接技術の発展にもつとめます。




<健康に注意;マスク着用>
 アーク溶接では有害なヒュームが発生します。
 たとえ屋外作業であっても、
 ヒュームから呼吸器を守るために”保護マスク”を
 着用しましょう。
 
・保護(遮光)面や皮手袋など防具の着用はいうまでもありません

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