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人を輝かせ明日へ届くアークの光。三重県溶接協会 陸に海に空へ

協会事務局からの連絡

★臨時休業のお知らせ★
 9月26日(火曜日)は(一社)日本溶接協会が
 開催する”評価試験検討会;静岡市”に事務局の
 全員が出席しますので、勝手ながら終日閉局と
 させていただきます。
 ご理解のほどお願いします。(H29.4月より)


★受験注意★

 
日々の作業と同様に、保護マスクなど身体の
 防護 を完全にして実技受験ください。
 また、試験当日に溶接材料はもとより、
 仮付けする場合は必要な工具、特に黒皮取りに
 用いるサンダー等の持参を忘れないでください。

・申込み〆切り後の取消しや変更は不可です
・受験会場では喫煙とゴミに注意してください
・20日までの試験の結果は、翌月の25日過ぎに
 通知します。21日以降の試験では翌々月の
 25日過ぎの通知となります。

★試験申込書は溶接の方法ごとに用紙の色が
 異なりダウンロードできません。
 無料で送付しますのでお知らせください。

 
★四日市地区での受験★
 ・H27年10月より四日市地区での受験では、
  
受験票に受験番号とともに、
  溶接法ごとのブースに入る実技の
  順番が記入してあります。
  
(このブース順の番号は、試験の
   申し込みを受け付けた順番に従っています)

  


お知らせー2
 (一社)日本溶接協会より
  ① D-RT;デジタルラジオグラフィー
    技術講習会
の案内がありました。

  ② 2017年度の溶接作業指導者(WL)資格
     受験につき周知いただくよう
    案内がありました。

 溶接学会東海支部から 研究会の案内
    H29年9月29日(金)pm13:05より
    名古屋市立工業研究所において、
    テーマ「溶接・接合部の疲労挙動と
     その検査
」で研究会を開催します。

 
HP主な履歴
2017-6月上旬  協会史競技会入賞者更新済

2011年4月2日  ホームページを公開。

三重県溶接協会へようこそ。ここではアーク溶接資格の取得と維持管理を中心に説明します。

 ものつくりの基本技術に“アーク溶接”があります。その技能は一般社団法人日本溶接協会の“溶接技能者適格性証明書 (溶接免許証)”で保証されます。一般社団法人三重県溶接協会は適格性証明書の取得あるいは更新手続きの受付をおこなう,日本溶接協会が三重県で唯一指定する機関です。
 日本溶接協会からの立会いのもと、四日市・津・伊勢・尾鷲地区と会場は替わりますが、県内で少なくとも毎月一回は日曜日に評価試験を実施します。また三重県溶接技術競技会や工場見学会を開催するなど,溶接技術の発展にもつとめます。

 いつでも・
なんなりと、お問い合わせください。お待ちしております。
                          (事務局一同)







<健康に注意;マスク着用しましょう>
残念ながら、アーク溶接では有害なヒュームが発生します。
たとえ屋外作業でも、”保護マスク”を 着用してヒュームから貴方の呼吸器を守りましょう。
 
 
マスクとヒューム ← クリックしてください!
  電子顕微鏡でマスクの繊維を観察すると、
  溶接検定会場で立会するだけでも、多数の有害なヒューム粒子が
  付着したことがわかります。


 
・保護(遮光)面や皮手袋など防具の着用はいうまでもありません

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